馬場元子監修

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大阪府立体育館で「第10回ワールドリーグ戦」の決勝戦。キラー・コワルスキーを2-1で下し、同リーグ戦3連覇を達成。

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愛知県体育館で、ボボ・ブラジルを相手にインター王座の防衛戦。両者リングアウトのあとの3本目は、ブラジルの必殺技「ココバット」に沈み無念の敗退。22度目の防衛に失敗した。

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東京・蔵前国技館で、ボボ・ブラジルが保持するインターナショナル・ヘビー級王座に挑戦。1本目は失うも、2本目は32文ロケット砲で取り返し、3本目はリングアウトで勝利。馬場が第5代王座に返り咲いた。

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大阪球場で、ブルーノ・サンマルチノを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、初防衛に成功した。

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北海道・札幌中島スポーツセンターで、キラー・カール・コックスを相手にインター王座の防衛戦。1-1からの3本目は時間切れ引き分けとなり、2度目の防衛に成功した。

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東京・蔵前国技館で、キラー・カール・コックスを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、3度目の防衛に成功した。

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父・一雄さんが亡くなる。

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宮城県スポーツセンターで、当時NWA世界ヘビー級王者のジンキニスキーを相手にインター王座の防衛戦。60分時間切れ引き分けで4度目の防衛に成功した。

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東京・蔵前国技館で、当時NWA世界ヘビー級王者のジン・キニスキーを相手にインター王座の防衛戦。1-1からの3本目はコブラツイストでギブアップ寸前に追い詰めたあと馬場の反則勝ちとなり、5度目の防衛に成功した。

1969
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広島県体育館において、アントニオ猪木とのコンビでウイルバー・スナイダー&ダニー・ホッジ組を相手にインタータッグ王座の防衛戦。1-2で敗れ12度目の防衛に失敗した。

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大阪府立体育館で、ウイルバー・スナイダーを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、6度目の防衛に成功した。

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北海道・札幌中島スポーツセンターにおいて、アントニオ猪木とのコンビでウイルバー・スナイダー&ダニー・ホッジ組が保持するインターナショナル・タッグ王座に挑戦。2-1で勝利を収め、第12代王座に返り咲いた。

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大雪の影響でこの日の東京体育館大会が中止に。ザ・デストロイヤーとのインターヘビー戦も翌日に延期となった。

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東京体育館で、ザ・デストロイヤーを相手にインター王座の防衛戦。1-0からの2本目は時間切れ引き分けとなり、7度目の防衛に成功した。

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東京体育館で「第11回ワールドリーグ戦」の決勝戦。4選手が1位同点で並んだが、馬場はボボ・ブラジルと対戦し時間切れ引き分け。クリス・マルコフを卍固めで破ったアントニオ猪木が初優勝。馬場は惜しくも4連覇を逃した。

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東京・蔵前国技館で、フレッド・ブラッシーを相手にインター王座の防衛戦。タイトル戦では初めてフィニッシュ・ホールドとなったジャイアント・バックブリーカーによって勝利、8度目の防衛に成功した。

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東京・田園コロシアムで、ザ・ブッチャーを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、9度目の防衛に成功した。4日連続タイトルマッチの第1戦。

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北海道・札幌中島スポーツセンターにおいて、アントニオ猪木とのコンビでディック・ザ・ブルーザー&クラッシャー・リソワスキーを相手にインタータッグ王座の防衛戦。1-2で敗れ5度目の防衛に失敗した。4日連続タイトルマッチの第2戦。

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北海道・札幌中島スポーツセンターで、ディック・ザ・ブルーザーを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、10度目の防衛に成功した。4日連続タイトルマッチの第3戦。

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大阪府立体育館において、アントニオ猪木とのコンビでディック・ザ・ブルーザー&クラッシャー・リソワスキー組を2ー1で破り、第14代のインターナショナル・タッグ王座に返り咲いた。馬場にとっては4日連続のタイトルマッチ&1500試合連続出場を白星で飾った。

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アメリカ・ロサンゼルスのオリンピック・オーデトリアムで、ザ・シークを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、11度目の防衛に成功した。

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熊本市体育館で、ザ・デストロイヤーを相手にインター王座の防衛戦。1-1からの3本目は両者リングアウトとなり、12度目の防衛に成功した。

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東京・蔵前国技館において、アントニオ猪木とのコンビでドリー・ファンク・ジュニア(初来日)&ダニー・ホッジ組を相手にインタータッグ王座の防衛戦。1-1からの3本目は時間切れ引き分けとなり、3度目の防衛に成功した。

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東京体育館で、ドリー・ファンク・ジュニアが保持するNWA世界ヘビー級王座に挑戦。1本目を初公開のランニング・ネックブリーカードロップで先取したが、2本目はスピ゚ニング・トーホールドの前にギブアップ。3本目は時間切れ引き分けで王座奪取はならず。

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アメリカ・ロサンゼルスのオリンピック・オーデトリアムで、フリッツ・フォン・エリックを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、13度目の防衛に成功した。

1970
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大阪府立体育館において、アントニオ猪木とのコンビでボボ・ブラジル&ハンク・ジェームス組を相手にインタータッグ王座の防衛戦。2-0で勝利を収め5度目の防衛に成功。ブラジルは不甲斐ない試合をした実弟のジェームスに対して控室で鉄拳制裁。

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北海道・札幌中島スポーツセンターで、ボボ・ブラジルを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、14度目の防衛に成功した。

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03

愛知県体育館で、フリッツ・フォン・エリックを相手にインター王座の防衛戦。1-1からの3本目は両者リングアウトとなり、15度目の防衛に成功した。

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29

東京・日大講堂で「第12回ワールドリーグ戦」の決勝戦。ドン・レオ・ジョナサンを2-1で下し、2年ぶり4度目の優勝を飾った。

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02

大阪府立体育館で、キラー・カール・コックスを相手にインター王座の防衛戦。2-1で勝利を収め、16度目の防衛に成功した。